インフルエンザ・コロナワクチン|WEB予約受付中

堺市の健診・予防接種|三国ヶ丘駅前

10月から 堺市の健診・予防接種を開始します

2026年10月より、堺市の健診・予防接種を開始します。三国ヶ丘駅前で、健診や予防接種を受けていただけます。

特定健診・後期高齢者健診
自己負担0円
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自費接種は随時受付中
堺市の公費接種は10月1日から開始
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対象年齢の方
堺市の公費接種・自費接種に対応
→詳しく見る

40〜74歳
自己負担なし
国保の方は受診券をお持ちください

対象:後期高齢者医療制度加入者
自己負担なし

健診で異常が見つかった場合も、当院で引き続きご相談いただけます。

インフルエンザ・新型コロナワクチン

実施期間 9月24日から開始 

公費対象 堺市在住の65歳以上の方など

一般の方

3500円

堺市公費

1500円

小児・2回接種
(13歳未満)

2500円/回

公費対象条件を詳しく見る

堺市に住民登録があり、接種日に次のいずれかに該当する方

  • 65歳以上の方
  • 60歳以上65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器の機能に重い障害がある、またはHIVにより免疫機能に重い障害がある方
    ※おおむね身体障害者手帳1級相当。対象を確認できる書類が必要。

自己負担額:1,500円/1回
実施期間は2026年10月1日〜2027年1月31日です。
公費での接種は期間中1人1回です。

なお、非課税世帯・生活保護世帯などは1,500円も免除になる場合があります。

接種回数を詳しく見る

小児の接種回数は、
6か月以上13歳未満 → 原則2回、
13歳以上 → 原則1回です。

2回接種の場合は、通常2〜4週間程度あけて接種します

実施期間 10月1日〜

公費対象 堺市在住の65歳以上の方など

公費対象 自己負担額
8,000円/1回

自費
15,000円/1回

公費対象条件を詳しく見る

堺市に住民登録があり、接種日に次のいずれかに該当する方が対象です。

  • 65歳以上の方
  • 60歳以上65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器の機能に重い障害がある、またはHIVにより免疫機能に重い障害がある方
    ※おおむね身体障害者手帳1級相当。対象を確認できる書類が必要。

    また、2026年度市民税非課税世帯・生活保護受給世帯・中国残留邦人等支援給付世帯に該当する方は、必要な証明書類を提示することで自己負担が免除されます。

インフルエンザとの同時接種可能です。

定期接種対象外の方で接種をご希望の場合は、当院までお問い合わせください。

帯状疱疹・肺炎球菌ワクチン

プレベナー20(20価肺炎球菌結合型ワクチン)公費

6,000円/1回

公費対象条件を詳しく見る

  • 接種日に65歳の堺市民の方
  • 60〜64歳で、心臓・腎臓・呼吸器の機能、またはHIVによる免疫機能に一定の障害がある方。

※これまでに定期接種の対象となる肺炎球菌ワクチンを接種したことがある方は、公費接種の対象外となります。
※市民税非課税世帯・生活保護受給世帯など、一定の条件に該当する方は自己負担が免除される場合があります。

公費対象外の方の肺炎球菌ワクチン

堺市の定期接種対象に該当しない方は、自費で肺炎球菌ワクチンを接種できます。
65歳以上の方や、糖尿病など基礎疾患のある成人の方は、接種についてご相談ください。

肺炎球菌には多くの血清型があり、ワクチンによってカバーする血清型や特徴が異なります。
当院では、**プレベナー20(PCV20)とキャップバックス(PCV21)**から、年齢・基礎疾患・過去の接種歴などを確認してご案内します

プレベナー20キャップバックス
種類20価結合型21価結合型
特徴2026年度から堺市の定期接種にも使用成人向けに設計された21価ワクチン
接種回数原則1回原則1回
公費対応対象外
自費接種可接種可

ワクチンは予約確定後に取り寄せになります。接種をご希望の方は医師にご相談ください。

公費接種対象
2026年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる堺市民の方

期間は、2026年度は2026年4月1日〜2027年3月31日です。
堺市では、生ワクチンとシングリックスの2種類があります。

生ワクチン「ビケン」

4,950円/1回

シングリックス

11,000円/回 × 2回

公費対象条件を詳しく見る

  • 2026年度中に 65・70・75・80・85・90・95・100歳 になる方
  • 60〜64歳でHIVによる免疫機能に一定の障害がある方

※シングリックスを公費で2回接種する場合は、2回目の接種時にも公費対象である必要があります。接種時期によっては2回目が自費となることがありますので、接種スケジュールにご注意ください。
※過去に帯状疱疹ワクチンを接種済みの方は、原則として公費対象外です。
※非課税世帯・生活保護受給世帯などは、自己負担が免除される場合があります。

帯状疱疹ワクチン 2種類の違いをみる

生ワクチン「ビケン」シングリックス
ワクチンの種類生ワクチン不活化ワクチン(組換えワクチン)
接種回数1回2回 (通常 2か月あけて2回)
免疫が低下している方接種不可接種可能
注射部位皮下筋肉
接種後の反応比較的軽め注射部位の痛み・発熱などが出やすい
  • 免疫機能の低下している状態の方は、生ワクチンは接種できません。
  • 帯状疱疹の発症リスクが高いと医師が判断した方は、生ワクチンではなく不活化ワクチンの対象となる場合があります。

※シングリックスを公費で2回接種する場合は、2回目の接種時にも公費対象である必要があります。接種時期によっては2回目が自費となることがありますので、接種スケジュールにご注意ください。

公費対象外の方の帯状疱疹ワクチン

堺市の定期接種対象に該当しない方も、自費で帯状疱疹ワクチンを接種できます。
帯状疱疹は、年齢とともに発症リスクが高くなり、発疹が治ったあとも帯状疱疹後神経痛として痛みが長く続くことがあります。予防接種をご検討ください。
免疫機能が低下している方や、免疫を抑える治療を受けている方は、生ワクチン「ビケン」を接種できません。
ワクチンは内容を確認後に取り寄せます。接種をご希望の方は事前にご相談ください。